学校給食共同調理場
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概 要 |
(1)名 称 羽後町立学校給食共同調理場 |
沿 革 |
昭和44年、羽後町条例第1号により、羽後町立学校給食共同調理場が設置され、児童生徒3369名、職員その他237名、計3606名に対して給食を実施、昭和48年4月より単独校として実施していた田代小、仙道小を統合して実施、昭和51年4月より三輪小、中、蒐沢分校を実施して全町の給食は完全実施となる。 昭和53年4月10日より米飯給食週2回実施 昭和55年4月 7日より米飯給食週3回実施 昭和63年4月 5日より米飯給食週4回実施 平成 7年4月 6日より配送部門業者委託 平成15年4月 7日より調理場直接炊飯開始 |
組織および運営 |
羽後町立学校給食共同調理場の運営について、運営委員会(小中学校、PTA会長、学識経験者から25名以内)を教育委員会が委嘱し,構成している。 給食指導については給食担当者(教職員)がこれを担当し、食生活の合理化、栄養の改善等については献立委員会( 15年度より給食担当委員会 )を設けている。 給食費の徴収については、学校、PTA、地区農協によって取り扱っている。 |
▽お問い合わせ/給食センター(0183-62-0614)